2025年07月12日
須磨区妙法寺の中古一戸建ての売却事例をご紹介します。
ご売却までの背景
法人が「収益目的」としてご所有していた不動産でしたが、
賃借人が退去したタイミングで、弊社のお客様(当該法人の役員の方)からお声掛けをいただき、
ご売却をお手伝いさせていただきました。
ご売却までの流れ
「実需用(ご自身が住むための住居)」としてご売却するより、
「収益用(家賃収入を得ることを目的)」としてご売却する方が、
購入のご検討者様が多いと直感しました。
また、「オーナーチェンジ」としての売却も提案させていただき、
「賃貸」と「売却」の2方向で販売を開始させていただきました。
本件の売却のポイント
・実需用か収益用かの見定め。
・「オーナーチェンジ」も戦略の一つとする。
・「賃貸」「売却」の2方向で募集。
が、本件の売却のポイントでした。
弊社のお客様(法人の役員の方)から売主様(法人の代表者様)のお口添えもあり、
弊社からの提案に対して柔軟に対応くださったお蔭で、
早期に、次のオーナー様へとご縁をお繋ぎすることができました。
神戸市垂水区・西区・三木市・明石市におきまして、不動産の売却でご質問などございましたら、
『不動産のコンシェルジュ』までお気軽にお問合せください。
売却や査定のご相談は、
こちらまでお気軽にお問合せください。